以前当サイトでご紹介したハスクバーナのコンビ缶 (→詳細はコチラ)、

ある日燃料を給油していたらドボドボとノズルから燃料が毀(こぼ)れてしまいました。

あれだけ頑丈で、しかもバルブ機構付ノズルというハスクバーナ謹製の製品だったのに…

壊れたのはバルブ機構付ノズル

一見正常に見えるノズル

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一見正常に見えるハスクバーナコンビ缶のバルブ機構付ノズル

しかし、ノズルがなんととれてしまいます。

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壊れたハスクバーナコンビ缶のバルブ機構付ノズル

特に他のものにぶつけたり、無理に力を入れて給油したことはありません。

ノズルだけ販売されていたのはこういったトラブルがあるからなのでしょうか。

一応メーカーに問い合わせたところ、曖昧な回答で済まされてしまいました。

購入から2年、しかも筆者はたまに使用する程度。

とてもヘビーユースに耐えられる製品ではありませんね。

捨てるか、それともスペアを買うか。

他のコンビ缶で優秀な製品があれば、乗り換える可能性もあります。

しばし検討・・・。

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